世の中には沢山の健康法がある
サプリメントや食事、運動など様々な健康法が溢れています。
世の中には「体にいい」「美容にいい」と言われる健康情報や健康食品、健康グッズがたくさん溢れています
中には金儲けだけしか考えていない健康法もあるので注意が必要です。
この世の中、本当にたくさんの健康法がありますよね。最近では健康に関するテレビ番組や雑誌がたくさんあり、情報も数え切れないほどあり、どれが本当にいいのか判断がつかない人は多い
本当にその通りです。ここNEVERまとめでも健康関連の情報が溢れかえっています。
▼その数ある健康法の中から、これをやったら体の調子が良くなったという方法を厳選してご紹介します
①ウォーキング
現代人は運動不足の方が多いようです。そのような方々はウォーキング始めることにより、素晴らしい健康効果を得ているようです。
昨年内臓脂肪が少し高く歩くことにしました、朝5時から2ヶ月間歩いた結果、見事に内臓脂肪値を正常値にすることができました、早足で歩くと良いです。
数値として分かるとやりがいがありますよね。
私のストレス解消法は2時間のウォーキングです。体の中からぽかぽかしてきてとても気持ちいいですよ。
現代はストレス社会といわれていますので、そのストレスを解消できるというのは素晴らしいですね。
②ヨガ
ヨガとは古代インドの修行法ですが、呼吸を意識して精神を統一したり、体を柔らかくして血流を改善するという効果があるとされています。
私は姿勢が悪かったことから背骨、骨盤が歪み腰痛、腎臓下垂になっていたのですが、ヨガをやってから体の歪みは取れ、腰痛、腎臓下垂は治りました
素晴らしい効果です。
若かりし頃の奥方はヨガを始めるまでは低血圧で活力が無く心配してましたが週一で始めて二ヶ月くらいから見違えるほど変化しはじめ、食欲も旺盛になり今迄が嘘のようでヨガ様様です
見違えるほどよくなるとは羨ましいですね。
③その他、運動全般
先ほどのウォーキングやヨガ以外の、運動全般を始めたら体の調子が良くなったという体験談をご紹介します。
私は水泳をやっていたのですが、貧血っぽい感覚(立ちくらみやめまい)が気になり、夫の勧めでボクササイズを始めました。立ち仕事も楽になりましたし、冷え性も少しですが解消しました。一番良かったのは、二の腕が細くなった事です(笑)。
二の腕はやせにくい場所なので、そこが痩せたというのは素晴らしいことです。
私も若い時から運動したことなく、すぐに疲れてしまう「いくら寝ても寝足りない」身体でした。しかし、自転車をするようになってからは、今50代ですが、20代より元気に暮しています
素晴らしい体力です。
高校の時はみんなが風邪で休んでる中一人で元気に部活行ってたのに、大学入ってから風邪よくひくようになった。やっぱ運動とかして体力つけなきゃなのかなーpic.twitter.com/FDmQRvOifT
④ゆっくりと入浴する
それまでシャワーでささっと済ませていた人が、ゆっくりと入浴するように変えると、その効果を実感することが出来るようです。
湯船に入る。一人暮らしのときシャワーで済ませていると、なんとなく肌もがさがさ、疲れも取れないので、日本人はやっぱりザブンと入るのが健康にいいんだなぁと思いました 。
血行を良くするということは大事です。
41℃のお湯に10分間肩までつかる和温療法をやってきました。おかげで、体調が改善ー安定してきました
ゆっくりとお湯につかることで、深部体温が高くなり、内臓機能が良くなって体の凝りもほぐれました。3~4回の入浴でかなり回復し、心もリフレッシュした
病院の先生もその効果を実感しています。
あまり寝付きがよくなくて、布団や毛布を変えたり寝巻きを変えたりしていたのですが、それよりも湯船につかってから寝たときがもっとも寝付きがよく、また深く眠れている気がする
入浴すると体温がその後下がるので眠りが深くなります。
⑤食事に気を付ける
菓子類や甘いジュースなどをやめて、食事のバランスを整えることによって体の調子が改善するという方が多いようです。
自分の砂糖断ちの効果
視力が良くなった
パソコンを長時間しても目が疲れない
目の芯(奥)が痛むことがなくなった
夜更かししても次の日気持ち悪くならない
下半身デブが治った
足の冷え性が治った
尿漏れが治った
ジャンクフードや甘いものへの執着がなくなる
顔がむくまない
自転車のペダルが異様に重い日がなくなった
クソどうでもいいことでむかつかなくなる
砂糖の摂取を制限した結果です。
今は食べることが大切と、食欲がないときでも朝食にバナナと牛乳。ご飯のときには納豆を欠かさず食べて、野菜もしっかり摂る。するとだんだん身体が元気になってきた
朝食は大事です。
食べ物では、他の方もおっしゃってますが生姜は身体が温まって良いと思います。他にずっと続けているのはプルーンといちじくを刻んでヨーグルトに混ぜて食べること。月並みですがバランスの取れた食事。これにしてから冷え症が改善された
ショウガは効果があるといいますよね。
視力が回復したわけではありませんが、ブルーベリーとカシスを食べるようになって、目が疲れにくくなり、体調もいいです。あとチョコレートとコーヒーです。元々好きでしたが、体力がつきます。疲れを感じないです。
⑥アルコール・たばこをやめる
アルコールとたばこを一緒にしてはいけませんが、両方ともやりすぎは体によくありません。
これらをやめることによって体の調子が良くなるという方が数多くいます。
禁煙すると、体調はすこぶる快調です。ニコチンとは関係ないとか言われます胃腸の働きには感心いたします。咳:痰・喉のいがっぽさも解消します
胃腸の調子が良くなりすぎて太る方も多くなります。
・偏頭痛がなくなりました。
・不眠がなくなりました。
・快便になりました。
・10kg太りましたw(今は7kg戻して実際は3kg増です)
タバコをやめた結果です。太るのはよくありませんねw
アルコールやめると痩せてスッキリし、肌も変わります。くすみが取れ透明感がアップしますね。男女共に。
顔色がよくなるのはよく聞きますね。
禁酒・22日で体重はたったの1Kgですが、お腹がへっこんでびっくりしています。25年間、高熱と妊娠中、授乳の期間以外は禁酒など全くした事がなかった私ですが、最近 二日酔いがひどく禁酒を決意しました
お腹がへこむということは、内臓脂肪が減少することを意味しています。
▼一般的によく言われる健康法
パーティを開こう社交生活の活発な人は知力の維持がよく、長生き。
知人・友人の数が多いほど、体の健康だけでなく、心の健康への意識も高いという結果も出ている。
ストレス解消にいいようです。
パーティを開こう社交生活の活発な人は知力の維持がよく、長生き。
ペットを飼う事は、心の癒し効果があり、ストレス解消に効果があります。ただし、アトピーの場合は、ハウスダストが発症の原因となるため、犬や猫、うさぎなどのペットは避けたほうがいいでしょう。あえて飼うとしたら、金魚などの魚や爬虫類などです。
ペットが健康にいいのは有名な話です。
チョコレートならダークダークチョコレートのフラボノイドは血圧を下げ、脳への血流を促進し、善玉コレステロール(HDL)を増やし、悪玉コレステロール(LDL)を減らす天然のアンチ・オキシダント。おすすめはカカオ70%以上のダークチョコレート。
がんの発生とチョコレートの関係については興味深いデータがある。チョコレートをたくさん食べる国では胃がん死亡者が少ない
コーヒーを楽しもうコーヒーには高齢者の慢性疾患(たとえば糖尿病や心疾患)のリスクを減じ、アルツハイマー病の発病を抑え進行を遅らせ、また皮膚がんを防ぐ効果も。
脳の血管がつまったり破れたりして細胞が死んでしまう脳卒中。コーヒーを飲むことで発症リスクが低くなるという疫学研究が発表された。
ワインには抗酸化作用があり脂肪が老化しにくくなるというメリットがあります。
有酸素運動は筋力の維持、血行の促進効果があり、健康に非常に有効です。
EPA・DHA、オリーブオイルなどの不飽和脂肪酸を適度に摂取することは健康に繋がります。
n-3系、n-6系不飽和脂肪酸は、健康を維持したり成長のために必要であり、体の中でつくることができないため食べ物からとらなければなりません。
適度な日光浴はビタミンDの合成や交感神経刺激をもたらし健康維持に繋がります。
ビタミンDレベルを正常値以上に保つことは、高血圧や糖尿病、いくつかのガン、心臓発作や脳卒中の予防に、ひいては長寿に貢献する
日光浴は健康維持に必要不可欠です。
ナッツ類をよく食べる人では血中コレステロールなどが低い傾向があることが、25の試験のデータ分析により示されたとする研究が、米国医師会が発行する医学誌「Archives of Internal Medicine(内科学)」5月10日号に発表されています。
よく笑う習慣をつけると、そのリラックス効果により血行が促進することや免疫が向上するという理由により健康に役立つとされています。
大笑いをすると、脳はそれが本当の笑いであるかどうかなんてかまわず「今、楽しいんだ~」と良い物質を分泌してくれるのです。これによって免疫力が高まったり、やる気が出たりする



















